エンジニア

挑戦者を生み出す組織風土とは エンジニア組織グローバル化の道のりと成功の鍵 ~マネーフォワード CTO 中出 匠哉 ~

スタートアップの中でも早い段階からエンジニア組織のグローバル化に挑戦し、海外拠点の立ち上げを積極的に進めるマネーフォワード。今回はCTOの中出さんに海外拠点立ち上げをする上で心がけるポイントを伺いました。

【開催終了】「僕らは、こうしてリーダー力を発揮してプロダクト開発力をパワーアップさせた」CTOのエンジニア組織づくり実践編

エンジニア組織の中心となってエンジニアを率い、導くCTOに必要なリーダー力とは何なのでしょうか。またCTOが開発とリーダーシップの2つを両立し、強いエンジニア組織を作りはどうしたら良いのでしょうか。今回登壇するのは、まさに今、SaaSスタートアップで CTOとして奮闘している3人です。彼らの取り組みから、スタートアップでエンジニア組織づくりやマネジメントに奮闘する皆さんにとっての新しいインサイトが見つかるはずです。

変化を恐れないエンジニア組織戦略 〜freee株式会社 横路 隆〜

エンジニア組織が拡大する中、「開発体制」「開発メンバーの評価」「CTOの役割」、この3つは、常にエンジニア組織のキーマンが考え続けなければならない重要なテーマ。freee創業メンバーであるCTO横路さんにSaaSのエンジニア組織を拡大する上で実践されたことやぶつかった壁を教えていただきました。

【開催終了】Sansan CTO藤倉 成太さんが答える! [評価方法] [マネジメント] [1on1] [役割] [メンバー育成] 本当に成功するSaaSエンジニア組織の作り方とは?

CTOがエンジニア組織を作っていく上で、組織マネジメントの悩みは尽きません。そこで今回は、SaaS事業でエンジニア組織の拡大に成功した先駆者として、Sansan株式会社のCTO藤倉 成太さんをゲストとしてお招きし、「成功するSaaSエンジニア組織の作り方」についてお話しいただきます。CTOのロールモデルとして呼び声の高い藤倉さんが実践されてきた、SaaSスタートアップならではの、エンジニアの評価方法やマネジメントの工夫は何だったのか、お伺いしていきます。

ACV1,000万円の受注に、SaaSスタートアップが備えるべきポイントは?hokan & カラクリの実例から学ぶ

ACV1000万円を超える大型案件の受注は、SaaSスタートアップにとってはそターニングポイントになる。しかし、それだけの規模となれば、組織やプロダクトにも相応の「備え」が必要となります。いったい何に備え、どのようなアクションを取っておくべきなのか。実体験を持つ2社のCTOに、当時の経験をシェアしてもらいました。「やり直せるならこれだけは変えたい!」ポイントも注目です。

SIer出身者がSaaSで活躍できる理由:hacomono 岩貞智のキャリアチェンジから見えた“強み”

Sler人材はなぜSaaS企業で活躍できるのか。株式会社hacomonoでIoTプロジェクトマネージャーやエンジニアを務める岩貞智さんにインタビュー。入社早々から責任者を務める新規プロジェクトから得た学び、キャリアチェンジを経て感じた「SIer系企業出身者がSaaSで活躍できる理由」などを伺いました。

優秀すぎるエンジニア組織を保つための、地道すぎるマネジメントの心がけ:カラクリCTO・中山智文の仕事

『ALL STAR TALENTシリーズ』第三弾は、カラクリCTO 中山さんにインタビュー。最近まで大学院の研究とスタートアップ経営を両立されていた中山さん。エンジニア組織のマネジメント、採用、そしてビジネスサイドのチームとの連携。縦横無尽に活躍されている秘訣や今後の野望をインタビューしました。

副業必須にしたらエンジニア採用がうまくいった件:ログラスの成長支えるCTO・坂本龍太のスカウト戦略

スタートアップ企業において採用や仲間集めの課題は尽きないものです。今回はログラスさんの決して小手先のテクニックではない「諦めない」「妥協しない」徹底した採用活動の学びを読者の皆さんに届けたく、CTOの坂本さんにご協力いただき、記事化を実現しました!