カスタマーサクセス

【部門間連携】プロダクトとCSの理想的な連携とは?宮田善孝×山田ひさのりが語る、“優先順位づけのイノベーション”

プロダクト&CSから見る、toCとtoBの決定的な違いとは?CSとPdMが対立構造になりやすい理由とは?SaaSビジネスをデザインする上で大切にすべきカスタマーサクセスとプロダクトの理想の連携方法をカスタマーサクセスとPdMのプロフェッショナルに聞きました。お互いのホンネから見えてきたこと。「これはイノベーションかもしれない!」な部門間のフィードバックを取り入れたプロダクト開発の優先順位付けメソッドとは!

プロダクトとカスタマーサクセスの両視点から探る、”優先順位づけのイノベーション”

SaaS企業の急成長を実現する「部署間連携」についてマーケ、セールス、カスタマーサクセス、プロダクトのプロが実践例を元に赤裸々にディスカッションする全4回のシリーズ企画。第3回目は「プロダクトとCSの連携」をテーマにALL STAR SAAS FUNDのアドバイザーである宮田 善孝さんと山田ひさのりさんがディスカッションしています。CSとPdMが対立構造になりやすい理由や、機能開発の優先順位づけのポリシーにどのように関わるべきか?など、永遠のベータ版であるSaaS開発ならではの非常に実践的なエピソードをお楽しみください。

【部門間連携】CSとマーケの理想的な連携とは?戸栗頌平×山田ひさのりが見出した“顧客理解コラボ”

部門間連携シリーズ第2回は「CSとマーケティング」がテーマ。CS側からは第1回に続き、Sansanでカスタマーサクセス部のDXと既存顧客へのマーケティング強化を推進し、同部門の戦略立案・実行サポートを行う傍ら、IT企業へのカスタマーサクセスアドバイザリーに従事す​​る山田ひさのりさんが登場。そしてマーケティングの立場からは、複数のBtoB企業や起業、BtoB専業マーケティング代理店での経験を経て、2015年にHubSpot Inc.日本法人立ち上げに従事し、現在はLEAPTにて、BtoB SaaS マーケティング支援事業を行う戸栗頌平さんが登場。お互いの考え方を明かす中で見えてきた、より良い連携の理想像を、探っていきましょう。

一段上の顧客理解へ〜マーケティングとカスタマーサクセスの連携ポイントを探る〜

マーケティングとカスタマーサクセス。この2部門間のコラボレーションによって、お客様の理解度はどこまで深めていくことができるのかという点を中心に、導入事例やユースケースの活用法、さらにはカスタマーマーケティングについても触れている大変興味深いエピソードになっています。

【部門間連携】セールスとCSの理想的な連携とは?向井俊介×山田ひさのりが導く「THE MODEL」の違和感

SaaSビジネスは「THE MODEL」の考え方を中心に据えるのが正攻法となってきました。各部門がお互いを理解し合えなければ、有機的な連携が重要。そこで各部門がお互いにより協力方法を模索するSaaS部門間連携シリーズを開始します。第1弾はセールスとカスタマーサクセスの連携。「本当はこうしてほしい!」というお互いのホンネを対談でぶつけていただきました!

カスタマーサクセスとセールスの理想的な連携とは? The Modelの本質を問い直す

「セールスとCSの連携」をテーマにALL STAR SAAS FUNDのアドバイザーである向井俊介さんと山田ひさのりさんが語り合います。そもそもセールスの握りが甘い契約についてどう対応すべきか?カスタマーサクセスはアップセルの金額目標を持つべきなのか?などよくある課題へのヒントを得られるエピソードです。

Expansion積み上げに効く!カスタマーサクセスこそプライシングの変更を提案すべき理由

プライシングといえばファウンダーや役員陣、COO、営業組織のトップが決めると思ってませんか。しかしカスタマーサクセスだけが発見できる“プライシングの歪み”がある、とSansan山田さんは言います。カスタマーサクセスがプライシングに関わるべき理由は一体何でしょうか。

BtoB SaaSに携わる人なら意識しておきたい、顧客のための「ライトサクセス/ディープサクセス」という新定説

「ライトサクセス」は業務課題を解決するサクセス。「ディープサクセス」は、経営課題を解決するサクセス。顧客がより恩恵を感じるのはディープサクセスですが、2つのサクセスは段階的に発生するもの。ではどのように2つのサクセスを意識し、顧客にサービス使い続けてもらうのか。具体的な違いや活用方法を踏まえてご紹介します。