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Sansan CHROの挑戦 営業の第一線から人事責任者へー採用で事業成長を牽引するー

従業員数が50名、100名と増加する過程で、人事責任者やCHROの配置を真剣に考え始める企業が増えてきます。今回は初期のステージでSansanにセールスとして参画し、従業員が100名規模となるタイミングで採用人事に異動。現在は1,000名を超える組織でCHROとして活躍されている大間 祐太さんをゲストにお迎えしました。人事領域のキーパーソンとして期待される役割や素養について、大間さんの現体験を通じて理解を深めていきます。

初めてのSaaS創業者がやりがちな間違い “トップ10”(更新版)

2024年11月20日(水)開催「ALL STAR SAAS CONFERENCE 2024」にも来日登壇が決定したSaaStr CEO&Co-Founder Jason Lemkinさん。今回、ALL STAR SAAS FUNDはJason Lemkinさんから許諾を得て、SaaStrで公開されている『The Top 10 Mistakes First Time SaaS Founders Make(初めてのSaaS創業者がやりがちな間違いトップ10)』と題した記事を翻訳してお届けします。彼の豊富な経験から、SaaSビジネスの立ち上げ時に陥りがちな失敗と回避方法を解説しています。

スタートアップは「セールスメンバー20人」からSales Enablementに取り組む価値がある

スタートアップは「セールスメンバー20名」から Sales Enablement に取り組む価値がある

Zuora創業者・CEOのティエン・ツォは「ARR1億ドル→3億ドル」の成長過程で何を考えたか。サブスクの伝道者、かく語りき

「ARR100億を突破できた一番の要因」「アップセル・クロスセル戦略の知恵」など、SaaSが持続的に成長し続けていくための“秘訣“をARR300億円を突破したZuora CEOに聞きました。SaaS経営者必読です。

即実践!スタートアップの「採用 × 生成AI」:採用のプロが使う実践的プロンプト

採用市場でもAI活用が進むなか、スタートアップ企業は採用活動へAIをどのように効果的に取り入れることができるのか。本記事では、 200社以上のスタートアップ採用を支援してきたポテンシャライト代表・山根一城さんが、生成AIを使った実践的なAI活用法を解説。採用工程の各フェーズにおけるAI活用の現状把握から、具体的なプロンプト例まで、すぐに実践できる「採用 × AI」のポイントを紹介します。 

【ハイクラス採用の実践論】ナレッジワークが実践する、希少人材を振り向かせる技術──毎日30分の定例、105人との面談、そして勝負を分ける「しつこさ」

「採用と営業は似ているところがたくさんある。良いプロダクトを売るのではなく、相手が求めているものを探す旅である」──そう語るのは、ナレッジワークでハイクラスの採用を主導して、数々のハイクラス採用を実現してきた江良亮人さんです。キャリアの8割をセールスマネジメントで過ごし、採用の世界へ転身した江良さんが辿り着いた答えは、「サーチングこそが、すべて」。多くの人材に会い、仮説を検証し続けることで、ベストマッチな人材を見つけ出せるのです。エージェントからの推薦のみに頼らず、転職潜在層から希少人材を獲得するための実践論を聞きました。

エンタープライズSaaSで10億ドル企業を築いた「パートナー戦略」と「顧客を成功させる」ための勇気:Coupa 元CEO Rob Bernshteynに聞く

新たなカテゴリ「ビジネス支出管理」を確立し、1兆円超の評価でThoma Bravoに買収されたCoupa Softwareの元CEO Rob Bernshteynさんが明かす、エンタープライズSaaSのMOAT構築法。導入パートナーや大企業向けカスタマイズへの向き合い方、年間契約額を3,000ドルから40万ドルへと引き上げた戦略、そして400万ドルの案件でも「NO」と言える勇気の源とは。

数時間分の作業時間を削減できるケースも!SaaS企業3社の実践者に聞く「AI活用法」

「他社より早く、他社より上手く」AIを取り入れたい……そんな願いを持つビジネスパーソンは多いはずです。しかし、具体的にどう活用すれば良いのか、どんなツールを使えば効果的なのか、リアルな成功事例を知る機会は限られています。 そこで本記事では、SaaS業界の最前線で活躍する3人のリーダーたちに、日々の業務におけるAI活用についてヒアリング!劇的な効率化を実現した方法から、AIと共に働くマインドセットまで、すぐにでも実践できるヒントをお届けします。

パトスロゴス CEO・牧野正幸が説く、AI時代に勝ち残るスタートアップ経営は「揺るがぬ決断力を磨け」

「良い製品が売れるのではない。売れた製品が良くなるんだ」──そう断言するのは、ワークスアプリケーションズを創業し、上場・MBOまで経験したパトスロゴス代表取締役CEO・牧野正幸さんです。AI時代の到来で変化が激しくなるなか、スタートアップが勝ち残るために必要なのは、プロダクトの完成度よりも「まず売る」こと。経営者として28年間、技術革新の波を乗り越えてきた実践知から導かれる、変化に動じない経営の基本原則とは?AI時代のスタートアップ経営に必要な「覚悟」と「実践論」を深掘りします。